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    2019年10月



    (出典 xn--ick3b8eycw91sly5abn8ai5cf57b.com)


    これは。。。

    1 Egg ★ :2019/10/26(土) 19:35:55.62 ID:TmUhT5SN9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    タレントの小島瑠璃子(25)が26日、自身のインスタグラムを更新。お笑いコンビ「バナナマン」のライブのグッズTシャツを着た、“きわどい”写真をアップした。

     小島は「バナナマンライブ『S』グッズTシャツ」として、バナナマンの2人の写真がプリントされたTシャツの裾を持って、ポーズをとるショットを投稿。Tシャツの下からは足しか見えておらず、一瞬、下半身に何も着ていないように見える。

     そんなフォロワーのドキドキする気持ちに答えるように、「安心してください、履いてますよ」とちゃめっ気たっぷりに続けた。

     これには「履いてんのか~い!!」「たまらんたまらん」「なかなかのエロ可愛ですね」「履いて無い様に見えて、エロくて良い」「可愛いですし、セクシーです」「安心しました プライベートなら、Tシャツだけで、下は穿いていないって、彼女にやって欲しい」など、ドッキリショットを喜ぶ声が寄せられた

    10/26(土) 18:12配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00000178-sph-ent


    【【画像】小島瑠璃子、インスタにアップした写真がエロ過ぎると話題に!!『履いてないじゃん』】の続きを読む


    二見 (ふたみ あずさ、女性、1992年5月15日 - )は、日本のビーチバレー選手、元インドアバレーボール選手。東レ・エンジニアリング所属 神奈川県三浦郡葉山町出身。メグカナ(栗原恵、大山加奈)に憧れて、中学1年からバレーボールを始める。県内の強豪校である大和南高校に進学し、2009年の春高バレ
    5キロバイト (484 語) - 2017年9月25日 (月) 00:29



    (出典 img.ellegirl.jp)


    高校生の時から注目されてましたから。。

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/16(火) 03:42:38.950 ID:8wsGZJ9z0.net


    (出典 i.imgur.com)


    【【画像あり】第二の浅尾美和、ビーチバレーの❝二見梓❞がエロ過ぎるwwww】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    仕方ないです。。

    1 フォーエバー ★ :2019/10/18(金) 19:18:19.75 ID:H4VlzwdW9.net

    10月17日放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)では、「ラップ大好き芸人」として渡部建、レイザーラモンRG、久保田かずのぶ、シソンヌ・長谷川忍らが集結、MC側ゲストの後藤輝基、狩野英孝にラップの魅力についてプレゼンした。

    日本語ラップの歴史を語っていく中で、日本初と言われているラップ曲は、1985年のいとうせいこう「業界くん物語」だとしつつ、吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」(1984年)もジャンルとしてはラップ曲だと説明する長谷川。

    「全部、韻を踏んだラップのシステムを作ったのはキングギドラ。それこそ、それまでは『テレビもねぇ、ラジオもねぇ』とあんなラップだった」と、勢い余って吉幾三をディスった渡部に、スタジオからは「あんなとはなんだよ」とブーイングが巻き起こった。

    渡部はあらためて「『テレビもねぇ、ラジオもねぇ、車もそんなに走ってねぇ』と、“ねぇ”で韻を踏んでいるけどこの程度だった。キングギドラが“空からの力”というアルバムを1995年に出して、全部のスタート」と力説した。

    それをフォローするようにRGが「ダウンタウンさんが出てきた、日本語で初めてロックをしたキャロルが出てきた、そういう状態です。革命です!」と補足。

    実際にキングギドラの「大掃除」という楽曲が字幕付きで紹介された。

    曲が終わると渡部は「この進歩すごくないですか?思い出してください。『テレビもねぇ、ラジオもねぇ』からですよ」と、また吉幾三を引き合いに出してくると、その言い方はないと「ラップ大好き芸人」たちから再びブーイングを受ける結果となってしまった。

    番組の後半では「フリースタイルバトル」について解説。そして、フリースタイルの最高到達点と言われているR-指定がゲストで登場。

    ギターの弾き語りをする後藤と、長渕剛の「とんぼ」でコラボ。曲が終わった後にドヤる後藤に「とんぼ歌っただけ。すごいのはR-指定さんだから」と総ツッコミが入った。

    それでもひかない後藤は「ラップやりやすかったでしょ」とR-指定に振ると「やりにくかったです」と言われてしまい、「なんでやねん!」と言った後、「韻ばかり踏んで、足踏んだろうか」とツッコミを入れて一同から笑いを誘った。

    放送終了後のSNSでは、R-指定の登場にファンが歓喜。「やっぱりR-指定はすごい。感動して鳥肌もの」「R-指定のワードちりばめセンスはやっぱりすげぇ」などのコメントで盛り上がりをみせた。

    10/18(金) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00209239-the_tv-ent


    【アンジャッシュ渡部建、アメトーークであの大物演歌歌手に噛みついた・・・】の続きを読む



    (出典 townwork.net)



    1 湛然 ★ :2019/10/19(Sat) 05:11:46 ID:GN8gCUYw9.net

    西内まりや、胸元あらわのドレス姿 長い美脚が映えるミニスカも注目
    更新日:2019/10/18 11:46 クランクイン!
    https://www.crank-in.net/news/69941/1

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    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)

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    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)


    ※その他の画像・映像はコチラから

    mariya_nishiuchi_official
    https://www.instagram.com/mariya_nishiuchi_official/


     ファッションモデルでタレントの西内まりやが18日にインスタグラムを更新し、エレガントなドレス姿の自身の写真を公開。大胆に胸元をあらわにしたカットのほか、スラリと伸びた彼女の美脚に、ファンからは「めっちゃ可愛い」「すごくキレイ」「足が長すぎる」などのコメントが寄せられている。

     投稿されたのは、シルバーのスパンコールが施された超ミニスカートドレスを着た西内の姿を収めた複数の写真。カメラに向かってポーズを取っている写真では、ミニスカートから伸びる美脚があらわになっており、さらに上半身をアップで撮影した写真では、大胆に開いた胸元が映し出されている。

     彼女のセクシーな一面を切り取った写真にファンからは「めっちゃ可愛いね」「すごくキレイ。完璧」「クールビューティーですねっ」「足が長すぎるー」といったコメントが相次いでいる。

    引用:「西内まりや」インスタグラム(@mariya_nishiuchi_official)

    (おわり)


    【【モデル】西内まりや、ドレス姿がエロ過ぎる!❝画像あり❞】の続きを読む



    (出典 torigei.com)


    いつかまたテレビでみたいです。。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/15(Tue) 19:12:52 ID:ErGqdCWT9.net

    早急な謝罪も時すでに遅し!?

    自身の姉が勤務するタピオカ店のオーナーとの間でトラブルが起こっていたことを10月6日にインスタグラムにて明かしていた木下優樹菜。
    木下によると、木下がインスタにて同店を宣伝したことにオーナーが怒ってしまい、姉は給料をもらえずに人間不信になってしまったということだった。

    しかし、今度はオーナー側と見られる人物がツイッターにて、木下がオーナーへ送ったとみられるインスタグラムのダイレクトメッセージのスクリーンショットを公開して反論。

    そのやりとりで木下は姉の名前を出して、その「妹だけど」と名乗ると、弁護士を立てての法的措置も考えているなど、自身が思う不満を存分にぶつけ、姉のために戦っている様子が分かる。

    しかし、〈いい年こいた*〉〈覚悟決めて認めなちゃい おばたん〉などといった、芸能人とは思えない汚い言葉遣いに加え、〈こっちも事務所総出でやりますね〉という恫喝的なワードが見られている。

    やりとりをさらされたことで、木下は9日にインスタにて〈この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした〉と謝罪した。

    しかし、姉のためとはいえ、あまりに衝撃的な文面を送りつけていた木下に世間からは「いやいや、あなたもおばたんだよ。しかも相当幼稚な…」「相変わらず汚い言葉遣いですね。
    どこの中学生だよ」「この人の口が悪いのがキャラでないことはわかった」などと批判が殺到。炎上状態となっている。

    「オーナー側は給料の未払いなどについてはすでに振り込んでいたなど、木下の主張と食い違う部分があり、こちらはどちらが正しかったのかは一概に判断できません。
    しかし、文句があったとしても、芸能人という立場を考えれば、もう少し言葉を選び、冷静に対処する必要があったでしょう。
    また、木下は過去のバラエティ番組で自身の娘たちを『コイツら』と呼んでいたこともありましたし、
    インスタにて、夫の藤本敏史のことを愛してあげて、といったメッセージを送ったファンに対しても《まだ 愛 てやつをちゃんと知らなそうなおこちゃまには言われたくないわ!黙れ》
    と返答したこともありましたから、今回の『おばたん』発言が飛び出すのも納得です。
    今後こういったトラブルを起こさないためにも日頃から言葉遣いには気を付けてほしいところ」(エンタメ誌ライター)

    とにもかくにも今後の活動に支障をきたすことは間違いなさそうだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17236446/
    2019年10月15日 17時59分 アサ芸プラス


    【“タピオカ騒動”の木下優樹菜、『あの事件』が引っ掛かり緩和せず・・・】の続きを読む

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