芸能速報

芸能ニュースのまとめサイトを運営しています。
皆様が気になる芸能人のニュースや情報に対し
2chの声などをまとめて紹介しています。

    タグ:卒業



    (出典 suzukaze-dayori.com)


    うーん、厳しい・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 20:18:26 ID:NsDvf11d9.net

    『乃木坂46』の人気者、生田絵梨花が、白石麻衣に続いて卒業するのはでないかとウワサされている。

    「白石は乃木坂で紛れもないエースでした。でも生田は写真集の話ばかり取り上げられ、いまいち存在感がない。むしろ齋藤飛鳥の方が、顔が小さいとかクールキュートとかいわれて、何かと話題になります。それでも白石ほどの支持はない。生田はなおさらです」(アイドルライター)

    白石の卒業は年齢的にも潮時とみられていた。しかし、生田は昨年1月に発売した写真集『インターミッション』の累計刷り部数が38万部と、白石のロングヒット写真集『パスポート』の37万部を抜いている。

    「生田の写真集がバカ売れしても、さほど話題にならないのは、アイドル性よりカラダで売れているからと陰口されています。身長160センチ、推定バストサイズ86センチのDカップ*。スバラシイことに違いありませんが…」(同・ライター)

    カラダは折り紙付きだが、ビジュアルの評判もパッとしないようだ。

    「乃木坂に入っていなければ、どれほど活躍ができたのか疑問。これは芸能サイトでも書かれていることで、どうもルックスに引き付ける魅力が乏しい。不美人ではないのですが、どこにでもいそうなタイプ。?惜しい顔?なのかもしれません」(同)

    写真集の売り上げはエース級だが…
    そこで出てきたのが、白石同様の限界説だ。

    「やはり、これ以上は人気が伸びるとも思えません。実際、今は後輩の方に注目が移っている。生田は正直、下降モードです」(アイドル雑誌編集者)

    とりわけ、この1月に成人式をお披露目した山下美月、大園桃子あたりが、将来のエース候補だという。

    「白石の後は、まずは飛鳥が後継という感じでしょうか。続く山下は美人系の正統派がウリ、大園は鹿児島弁を使う独特なキャラで人気急上昇中です。それでも、同じ秋元康氏プロデュースの『欅坂46』『日向坂46』も出てきて、もう乃木坂の時代というわけでもありません」(同・編集者)

    それだけに、生田の存在は微妙なようだ。

    「早い段階で卒業し、別なタレント業を模索する方が賢明でしょう。豊乳を生かしたグラドル転身が有力です」(同)

    写真集で魅せたような?エッチなアイドル?でナンバーワンを目指してほしいものだ。

    2020.01.19 17:31
    https://myjitsu.jp/summary/archives/105421


    【【アイドル】生田絵梨花も『乃木坂』卒業か・・・】の続きを読む



    (出典 2xmlabs.com)


    素晴らしい

    1 Egg ★ :2019/04/28(日) 23:17:17.98 ID:GsyF3Ksl9.net

    アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(26)が28日、横浜スタジアムで卒業コンサートを行い、卒業した。
    終演後には報道陣の取材に対応。昨年12月に男性から暴行を受け、5月18日に卒業するNGT48・山口真帆(23)を巡る騒動に言及した。

    AKBグループへの“心残り”を問われた指原は、「皆さんが知ってるように、今この状況で、タイミングが重なって…」と、NGT48の騒動が混迷を深めている状況について憂慮の思いを吐露。
    加えて「それに対しては改善の余地どころか、すべてを一から作り直してやっていかないといけない」と、厳しい口調で話した。

    さらに指原は「今までも口に出してはいませんでしたが、実際に会社の人たちにどうしたらいいのか、こうできないのかと何度も声を上げた」と、運営会社・AKSの幹部に“直談判”していたことも告白。
    それでも結果として実らなかったといい、と肩を落とした。

    関係者によると、指原は自ら、最後にNGTの問題について報道陣に語りたいと主張したという。「本気で変えたいんだったら、すべてを一からやり直さなきゃいけないと思ってるので、私ができることは手伝いたいです」とキッパリ。
    11年間のアイドル生活には一切の悔いはないとしたものの、「それに関しては、自分が何かできなかったのかな…と」と、最後の後悔として残っていることを明かした。

    指原は卒コンの最後のスピーチでも「メンバーのみんなのお話を聞いてください」と異例のお願いをしていた。

    4/28(日) 23:02配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00000178-dal-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【アイドル】卒業の指原莉乃、NGT問題にさすがの一言!!!!!】の続きを読む



    (出典 cdn.bg-mania.jp)


    すごっ・・・・・・

    1 ジョーカーマン ★ :2019/03/13(水) 15:27:02.22 ID:7+n2g5jc9.net

    SoundScan JapanによるCDシングル売上レポートから2019年3月11日~12日の集計が明らかとなり、AKB48『ジワるDAYS』が1,323,067枚を売り上げて、ミリオンを突破したことがわかった。

    本作は、4月28日をもって48グループからの卒業を発表している指原莉乃のラストシングル。
    2017年8月にリリースされた『#好きなんだ』以来、約1年半ぶりに指原が表題曲のセンターを務める他、カップリングにはソロ曲「私だってアイドル!」が収録されている。

    また、48グループと坂道シリーズの若手メンバーが選抜されたユニット・坂道AKB「初恋ドア」、昨年12月に『FNS歌謡祭』にて披露され話題となった、48グループ、坂道シリーズ、IZ*ONEのメンバーによるユニット・IZ4648「必然性」が、それぞれタイプ別カップリングとして収録されている。

    『ジワるDAYS』は、フラゲ日である11日と12日で1,323,067枚を売り上げており、2018年11月にリリースされた前シングル『NO WAY MAN』のフラゲ日売上1,313,247万枚を上回るセールスを記録している。
    今後Billboard JAPANでは、3月14日に初動3日間での売上集計、3月18日に週間セールス・チャートを発表する予定だ。

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/73572

    【MV full】ジワるDAYS / AKB48[公式]

    (出典 Youtube)


    「ジワるDAYS」Type A 初回限定盤

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    AKB48

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    センター 指原莉乃

    (出典 pbs.twimg.com)


    【【アイドル】指原莉乃卒業シングル マジですげえええええ!!!!】の続きを読む


    長濱 ねる(ながはま ねる、1998年9月4日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ欅坂46のメンバーである。長崎県出身。ソニー・ミュージックレーベルズ所属。身長159cm。血液型O型。 長崎市出身で、3歳から7歳まで五島列島で育つ。 長崎県の高等学校在学中に全国高等学校クイズ選手
    23キロバイト (2,853 語) - 2019年3月8日 (金) 11:48



    (出典 shop.r10s.jp)


    実際はどうなんでしょう。。。

    1 ジョーカーマン ★ :2019/03/09(土) 06:39:00.31 ID:qWgXkzPa9.net

    欅坂46の長濱ねる(20)がグループ卒業を発表して一夜明けた8日、卒業の理由について、近い関係者が「非常に真面目な性格なので、アイドル活動を続けていく上でいろいろと悩みがあったのではないか」と、活動を巡る悩みが主因との見方を示した。

    長濱は7日のブログで理由を明かしておらず、ネット上では「病気なのでは」「トラブルでは」などと臆測が飛び交った。事務所関係者は、病気やトラブルが原因ではないと説明している。
    先月22日のテレビ朝日「ミュージックステーション」や今月5日のNHK「うたコン」にグループが出演した際、長濱は体調不良を原因に参加を見送っていた。

    昨秋以降、同グループは今泉佑唯(20)志田愛佳(20)米谷奈々未(19)と卒業が続いている。
    体調不良で不在になりがちな絶対的エース、平手友梨奈(17)を支えてきた人気メンバーの相次ぐ卒業に「まさか、ねるまで」とショックを隠せないファンも多い。

    長濱は15年、親の反対で欅坂46のオーディションの最終審査を受けられず、その後、特例で合格。
    運営側は特例の差別化を図るため、欅坂46の下部組織として長濱1人の「けやき坂46」を新設し、ほかのメンバーを募集。
    長濱は両グループを兼任し、17年に欅坂46専任となった。

    けやき坂46は「日向(ひなた)坂46」に改名後初のコンサートを今月5、6日に横浜アリーナで行った。
    長濱は自分1人でスタートしたグループの再出発を見届け、公演翌日の7日に卒業を発表。
    卒業の時期や卒業後の活動など詳細を明かさず“ゲリラ的”な発表となったが、関係者は「日向坂の船出を見届けてから発表するあたりは、責任感が強い長濱らしい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00000002-spnannex-ent

    欅坂46 長濱ねる

    (出典 66.media.tumblr.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


    (出典 66.media.tumblr.com)


    【【衝撃】欅坂46長濱ねる、卒業の理由がヤバイ可能性・・・】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    どうなんでしょう。。。

    1 Egg ★ :2019/03/08(金) 08:56:30.09 ID:MoNlMFRu9.net

    欅坂46の長濱ねる(20)がグループを卒業することを7日、ブログで発表した。卒業後は休養に入るとみられる。早ければ今月21日でグループを離れる可能性があり、卒業コンサートは行われない見通し。欅坂の卒業は今泉佑唯(20)、志田愛佳(20)、米谷奈々未(19)に続き4人目。

     長濱は「8枚目のシングル(「黒い羊」)をもちまして卒業します」とコメント。「突然で申し訳ないです。卒業後については約束なく気持ちを緩めて考えられたらなと思っています。心を込めて生きていきますね」とつづった。

     長濱は大きな瞳と清楚(せいそ)なビジュアルでグループきっての人気メンバー。エースの平手友梨奈(17)が体調不良などで不在になりがちな中、キャプテン菅井友香(23)、渡辺梨加(23)らと中心になってグループを支えてきた。「ねるー、ねるらー、ねるれすと! 今日もあなたの最上級! 長濱ねるです」の自己紹介もファンの心を捉えている。

     長濱は2月22日のテレビ朝日系「ミュージックステーション」、5日のNHK「うたコン」を欠席。ニッポン放送のラジオ「欅坂46 こちら有楽町星空放送局」の1日放送回も欠席していた。4月4日から大阪で行われるアニバーサリーライブの出演も未定という。これまでフル回転してきただけに、一度アイドル活動から距離をおきたいと考えたようだ。

     ブログでは「今週末から始まる全国握手会が最後の握手会となります」とした。握手会自体は7月頃まで続くが、ブログでは今月21日の大阪での握手会までの日程が書かれており、それ以降休養に入る可能性がある。

     最近のAKB、坂道グループで、主力メンバーが卒業コンサートを行わないまま卒業となれば、異例だ。

     ◆長濱 ねる(ながはま・ねる)1998年9月4日、長崎市生まれ。20歳。3歳から7歳まで五島列島で育つ。2015年、欅坂46のオーディションを受けるも、最終審査直前に親の反対のため辞退。その後、遅れてグループに合流。高校生クイズ長崎県大会決勝に進出したことも。159センチ。血液型O。

    2019年3月8日 6時2分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16126461/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    この長濱の卒業発表は、ネット上で大きな反響を呼び、トレンド上位に顔を出した。

     ファンはツイッターに「ねる嘘だろ…」「今泉卒業のときもヤバかったけど、ねるの卒業はもっとヤバイ…」「無理無理無理無理」「早すぎるよ。 急すぎるよ」「長濱ねる いなくなっちゃダメ…」などの声を寄せ、唐突な決断に衝撃を受ける声が続出している。

     同時に「長濱ねるという存在がいたからこそ『ひらがなけやき』は生まれた」「ひらがなとの兼任でグループ引っ張ってきた唯一の存在だし背負うものが多すぎた」「ねるがいなきゃ ひらがなけやき、日向坂46はなかったと思うと感謝しかないな」などと、けやき坂46(日向坂46)を支えた存在の大きさを噛みしめる声も見られている。

    2019年3月8日 7時45分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16127018/


    【【衝撃】欅坂46長濱ねる、卒業の理由がヤバイ可能性・・・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ