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    タグ:紳助


    ブレークから12年がたち…上地雄輔“現在のライブ動員”に驚愕! (2019年9月15日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    今からちょうど10年前、デビューシングル『ひまわり』がオリコン年間ランキング8位にランクインし、親しまれた〝おバカキャラ〟だけでなく歌手としてもブレークを果たした上地 ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    うーん。。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/16(月) 15:04:13.16 ID:YA/aq0Np9.net

    今からちょうど10年前、デビューシングル『ひまわり』がオリコン年間ランキング8位にランクインし、親しまれた〝おバカキャラ〟だけでなく歌手としてもブレークを果たした上地雄輔。アーティスト名『遊助』としても活躍している現在では、やや〝過去の人〟となった感が強いが、実際は安定した活動を続けているようだ。

    上地が当時人気だったクイズ番組『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジテレビ系)に出演し、珍回答を連発するおバカキャラで人気を博し始めたのは2007年。翌年には、同じくおバカキャラとして同番組で名を馳せたつるの剛士、野久保直樹とともに『羞恥心』という限定ユニットを結成し、オリコン年間ランキング5位と一時代を築いた。

    この活動を足がかりにソロ歌手へと転向した上地は、その後も人気を武器に珍妙な曲でもヒットを連発。俳優としてもバラエティータレントとしても出演機会が減っていたこともあって、歌手が本業ともいえるような状態になっていった。

    固定ファンだけでも成り立つ規模の活動
    とはいえ、現在の上地にかつてほどの人気はなく、楽曲の世界観もあって一般受けも良くはない。しかし、そうしたイメージとは裏腹に、陰ながら順調な音楽活動を行っているようだ。

    「上地は7月4日から全国ツアーを行っていますが、13都市20公演というなかなかの規模を誇っています。会場も中野サンプラザ、パシフィコ横浜など著名な会場が多く、一度根付いたファンが足しげく通っていることが分かります。もともと、『ヘキサゴン』は出演者たちを『ファミリー』と呼ぶほど身内意識が強く、その妙な連帯感は〝宗教〟ともいわれたほど。そんなムードに惚れ込んだ上地のファンも熱心さはさながらで、一度ハマり込んだら長年ファンでい続ける〝粘り強さ〟を持っているということでしょう」(芸能ライター)

    固定のファンだけで活動が成り立つとは、芸能界を長く生き抜くには理想的なスタイルといえるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2005465/
    2019.09.15 19:00 まいじつ


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    (出典 wezz-y.com)


    うーん・・・

    1 Egg ★ :2019/07/21(日) 23:10:40.26 ID:5NjxrD+69.net

    「僕のような能力でも、何年経とうがいつか、何かお役に立てるかもしれない。引退は考えられない」「本当に申し訳ございませんでした」

     7月20日、闇営業問題の中心にいた宮迫博之(雨上がり決死隊)と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)が都内で謝罪会見を開いた。涙ながらに謝辞の言葉を紡ぎ出した2人だったが、会見中に宮迫が漏らした言葉には芸能界への未練が垣間見られた--。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    宮迫博之(左)と田村亮 ©文藝春秋

    会見では吉本と宮迫・田村側の決裂が明らかに
     まさに風雲急を告げるような展開の日々だった。

     7月18日に翌日発売の『FRIDAY』で金塊強奪犯の酒席写真が掲載されることが判り、「宮迫引退」の噂がメディアに出回るようになる。19日には吉本興業から「今後の宮迫博之とのマネジメントの継続に重大な支障が生じたと判断し、上記決定に至りました」と契約解除が発表される。

     その翌20日、2人の緊急謝罪会見が開かれたのだ。

    「記者会見は当日、宮迫・田村の連名による*スでメディアに通知されました。前日まで吉本興業側は、『会見はない』と断言していただけに、多くのメディアにとっては意外な展開でした。そして会見で明らかになったのは吉本興業と宮迫・田村側が決裂していた事実でした」(スポーツ紙記者)

     2人は会見で吉本の岡本昭彦社長から「謝罪会見を開くなら全員連帯でクビ」と通告されたことを暴露。

    「宮迫と田村は会見で謝罪会見を開きたいと吉本興業に訴えたが、岡本社長に聞き入れてもらえなかったと何度も会社側を批判しました。しかし、吉本側にしてみれば、2人が当初『詐欺グループからお金を受取っていない』とウソをついていたので、会見で更なるボロが出るのを懸念した部分もあったはず。宮迫や田村には、安直に言い逃れ出来ると高をくくっていた節が垣間見えましたからね。確かに吉本興業が上手いメディア対応をしていたとはいえませんが、2人が会社批判を繰り広げたことには拭いがたい違和感が残りました」(同前)

    紳助氏の引退記者会見 何が違ったのか
     そこで思い出されるのが2011年8月に、同じように緊急会見の形で開かれた島田紳助氏の引退記者会見だ。宮迫のケースと同様に、反社会的勢力(紳助の場合は暴力団)との写真が報道され、紳助は同日をもって芸能界を引退することを発表した。

     島田紳助氏と宮迫・田村、両者の会見の違いはその“覚悟”だろう。

    「きっぱり引退をした島田紳助氏とは違い、宮迫は会見で『引退』という言葉を否定しました。当時、紳助氏が周辺に語っていたのは『写真の人物にお世話になったのは事実で、過去のことでもウソはつけない。それが駄目だというなら引退しようと思った』という言葉でした。一方で宮迫らは『反社会的勢力とは知らなかった』と何回も主張し続けています。そう言いつづけているのは、芸能界への未練が強くあるからでしょう」(吉本興業関係者)

     紳助氏はその後も一貫して芸能界への復帰を否定し続けている。その一方で、引退後も吉本興業とは円満な関係にある。紳助氏はいまも大崎洋会長や現役当時のマネージャーらと連絡を取り合う関係にあり、“友人”として付き合っているという。その“筋”の通し方が両者の違いだろう。

    2019年7月20日 22時24分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16804351/


    【【吉本】<宮迫&田村亮緊急会見> 島田紳助氏との決定的な違いが・・・・・】の続きを読む

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