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    タグ:記者



    (出典 webkoara.com)


    どうなるんですかね。。

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/09/22(日) 16:49:48.05 ID:bOQxzP/R9.net

    新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」の元メンバー・山口真帆(24)への暴行事件を巡り、運営会社・AKSが、
    暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性ファン2人に対して、3000万円の損害賠償を求めた訴訟の進行協議が20日、新潟地裁で行われた。

    被告側の弁護士は、被告であるファンが山口の自宅を知った経緯について、これまでとは異なる供述をしていると説明。
    山口とは以前から“つながり(私的交流)”があったと主張した。裁判にまで発展した一連の騒動は、どんな結末を迎えるのか――。

    終了後、AKS側の代理人である遠藤和宏弁護士が報道陣の取材に応じ、事件時に主に山口とやりとりした被告の一人が
    「顔をつかむような暴行はしていない」と主張。それを裏付けるように、事件前から山口と私的な関係性を持っていたと主張していることが分かった。

    いわゆる“つながりがあった”ということだ。

    遠藤弁護士によると、2人は事件に至った経緯を説明する準備書面を提出。それには「『顔をつかむ』というような暴行はしていない。
    被告の言動と原告の損害について因果関係はなかった」などの主張が記載されていたという。

    被告の一人は山口との関係性をうかがわせる陳述をしているようだが「詳しいことは被告の準備書面の方をご覧いただきたい」
    と繰り返し回答。私的な関係を裏付ける陳述かと問われると、「そのようなことだと思います」。

    被告側は親密さを主張した上で、暴行する関係ではないと暴行を否定しているようで、
    遠藤弁護士は報道陣の追及に「そういう推測はできる主張」と重い口を開いた。

    ただ、遠藤弁護士は「その点に関しても客観的な証拠がないので、事実かも分からない。
    我々は真実の発見が目的なので、違った主張をされるのであれば、客観的な証拠に基づいて立証してほしい」と話した。

    「被告側が“暴行するような関係性ではない”ことを陳述しているということは、山口とは顔見知り程度ではない親密な関係と推測できる。
    もし、次回以降に具体的な証拠が出てくるなら、今までの流れが一気に変わる可能性もある。

    当然、報道を知った山口とすれば、現時点でも被告側の主張には納得できない部分があるだろうし、
    何かしらの発信をする可能性もある。もしかしたら、出廷することも、ないとも言えない」(芸能プロ関係者)

    山口への聞き取りの可能性について、遠藤弁護士は「今のところ予定はないが、必要に応じてアプローチをさせていただくことはあるかもしれない」と含みを持たせた。

    なお、次回は10月28日に非公開の弁論準備手続きが行われる。

    被告側から主張を裏付ける具体的な証拠は出るのか。また、被告の新たな主張を受けて、山口から発信はあるのか。

    この日の山口は公式のインスタグラムで「気持ち悪くて吐き気がする」と更新したが、何を指しているかは定かでない。事態は風雲急を告げてきた。
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12275-412695/


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    確かに。。

    1 muffin ★ :2019/07/21(日) 13:08:48.79 ID:DbiiO4QO9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/21/0012534892.shtml
    2019.07.21

    タレント・和田アキ子が21日、TBS系「アッコにおまかせ!」に生出演。反社会的勢力の宴席での闇営業が発覚し、吉本興業から契約を解消された雨上がり決死隊の宮迫博之(49)と謹慎処分を受けているロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)が20日に都内で謝罪会見を行った際、番組スタッフが不適切な質問をしたとして謝罪した。

    番組では冒頭からふたりの会見の様子を伝えた。途中、国山ハセンアナウンサーが「ひとつお伝えしたいことがあります。謝罪会見で番組スタッフが『色で例えると』という質問をしました。この質問に対しては宮迫さん、亮さんに失礼だと多くいただきました。番組一同、多く反省しています」と謝罪。

    和田アキ子も「私もびっくりしちゃった。(ふたりは)真剣にもう謝っていたと思う。本当に。私もふたりをよく知っている。真摯(しんし)に謝っていた。『前はオフホワイトと言っていましたが、今回は何色でしょう?』…。『ふざけるな!』と。本当に。そんなことを聞きますか」と声を震わせて激怒した。

     続けて、「これは局がいけない。私がお世話になっている局に言うのおかしいですが、一睡もできませんでした。『アッコにお任せ』って言っちゃったんですから、私ですね。申し訳ございません。なんとあのふたりを傷つけたか。被害にあわれたかたにも心が痛い。不快感を覚えられた方、申し訳ございませんでした。厳重注意します」と繰り返し、頭を下げて謝罪した。


    【【衝撃】和田アキ子、宮迫会見の記者の不適切発言にブチ切れ。そして謝罪。「ふざけんな!!!」】の続きを読む



    (出典 e-sumigokochi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/01(金) 08:03:20.88 ID:nVsj0+xu9.net

    活動休止を発表した『嵐』の記者会見で飛び出した、「活動休止は無責任ではないか?」との質問。
    「失礼」「的外れ」などファンや芸能界から批判が噴出している中、ついにテレビ側が質問記者の実名を公開してしまった。

    同質問は、先ごろの会見内の質疑応答で飛び出したもの。ある記者が「多大な功績を残されてきて『お疲れさまでした』と思う一方で、
    “無責任”じゃないかという指摘もあると思うんですが」と投げ掛けると、ネット上では瞬く間に記者への批判が殺到した。

    各界の著名人もこれに言及し、日本テレビの青木源太アナウンサー、お笑いコンビ『品川庄司』の品川祐、脳科学者の茂木健一郎らは自身のツイッターで記者を批判。
    また、ワイドショー番組でも、タレントの坂上忍や石原良純、フリーアナウンサーの羽鳥慎一らが厳しい声を上げる“炎上”状態と化している。

    ウチの記者じゃありません!

    こうした流れの中、一夜明けた1月28日の『とくダネ!』(フジテレビ系)は、活動休止をトップニュースで報道。
    前日の会見映像が流される中、「無責任」との質問を浴びせた記者が、質問前に自身の所属と名前を述べる場面もそのまま放送していた。

    他の報道番組などでは自己紹介部分をカットしていたため、『とくダネ!』によって同記者の所属と名字は全国に拡散されることに。
    ネット上で当該記者たたきが加速する中、「とくダネ!」が“燃料”を投下する形となってしまった。

    「会見後、ネット上では『“無責任質問”はどこの記者だ?』と特定する動きが広がり、一時はフジテレビ系『Mr.サンデー』の記者だとする説が拡散されました。
    おそらくフジテレビとしては、こうした疑惑を受け『ウチの記者じゃない』とアピールする狙いがあったのでしょう。
    しかし、結果的に“炎上”に加担することとなり、『自分さえ良ければいい』という姿勢が明確になりましたね」(民放キー局勤務)

    ネット上では「がっつり流すとくダネさすが過ぎるwww スッキリは名前は切られてたなー! 小倉さんパワーさすがw」「とくダネ応援するわ」「名前覚えたぞ。
    来世で燃やす」と嵐ファンが喜んでいるが、このような低俗なイジメに加担したことを『とくダネ!』は反省するべきだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1673896/
    2019.01.31 10:30 まいじつ


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